見えなかったもの、社会課題に光を当て、生きやすい今とこれからを
当事者視点で考えていく SHIP!SPACE講座(2026年度版)
私たちが持っている偏見の眼鏡を外してみよう
第4回(ハイブリッド講座)
自分の経験、生きづらさを言葉にして伝えてみる
【開催日時】 7月21日(木) 18:00〜20:30
【講評・添削希望の方:課題申込締切】 7月5日(日)必着
【現地参加・オンライン参加 申込締切】 7月19日(火)まで
<<当日の内容・講演者とテーマ>>
あなたの経験はあなたにしか語れない
今の「自分の」言葉と文章で伝える時間、今の「自分の」言葉と文章で伝える時間、共有する時間を持ってみませんか?自己表現を通して自分を知り、他者を知る、学びと気づきの時間へ。今回の講座では、昨年のライター講座(第1回・第2回)も好評だった、毎日新聞客員編集委員でライターの滝野隆浩さんをお迎えし、参加者のみなさんの表現を「個別添削・講評」していただきます。
●滝野隆浩
・・・・1960年生まれ。 毎日新聞客員編集委員、 ライター。 10年ほど前から「引き取り手のない遺骨」 問題を取り上げ、 いち早く 「身寄りなし」 問題に着目し取材を重ねる。 生活困窮者の福祉問題から単身高齢者の増加や家族観の変容に伴う現代的な課題として発信。 毎日新聞日曜紙面の名物コラム 「掃苔 (そうたい)記」 では、 人生最終盤における医療、 介護、 終活・葬儀など 「周死期」 に関する連載を続ける。
●コーディネーター 上田理香(SHIP共同代表)
●コメンテーター 池上正樹(SHIP共同代表)



